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shin's music | 2006/12/25(月) 18:23
JB


「ソウル・ミュージック界のゴッドファーザー、ジェームス・ブラウンが死去したと、彼の代理人が発表した。享年73歳。ブラウンは24日、肺炎のために入院したものの、25日の午前1時45分に息を引き取った模様。」

悲しい年の瀬になりました、故人のご冥福を心よりお祈り申し上げます。

「James Brown's Funky Xmas」(1995年)
今夜はこれを聴きます。

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shin's music | 2006/12/18(月) 22:21
先日、リハやってきました。
初めて行ったスタジオ・・・、最低。

最近のアパは、新曲とアレンジ変えの作業を主にやっております。
今更ですが、アレンジを変えるって難しい。。。

そんな時にですね、Kohjiloから提案が、

「ジャコの○○○みたいに弾いてよ」

君、簡単に言ってくれちゃうね。
宿題でいいですか???


ジャコといえば、これが有名?

jaco
「Jaco Pastorius 」(1976年)


でも、こっちのほうが面白いですよ。

jaco

「PUNK JAZZ」(2003年)

Best盤で、未発表曲も含まれています。

がんばるよ!

shin's music | 2006/12/12(火) 09:24
koh


昨夜、1ヶ月ぶりでKohjiloと話しました。
内容は他愛の無いものです、しばらくぶりです。

彼はメールなどが苦手で、ひじょーーーにレスポンスが悪いのです(笑。

この年になると仕事やらなんやらで、時間を作る事が難しくなっていますよね。
我々、会わないときは2~3ヶ月まったく会わなかったりします。

それでもどこか見えないところで繋がっていると信じています。

それが、仲間さ!



inu


今週はリハがあります、わくわく。

shin's music | 2006/12/08(金) 17:52
VH


私が高校一年の当時、世の中はHM/HRブームでした。

私も当然のようにハードロックバンドでギター・ボーカルをやっていました、ドラムはもちろんKohjilo。

そのころのレパートリーで、

【Van Halen】

をやっていたのです。

秋にある文化祭に出演を決めるオーディションの為、日夜練習に励んでいました。


そんな時にTVであの伝説的なフェス、

『US Festival』

が放映されたのです!!!!一年以上遅れたけど。。。

放映されたのが、

「Oh, Pretty Woman」「You Really Got Me」

もう大興奮ですよ!!

なぜかって?

私達も、この2曲をやっていましたから!!!!



それではご覧ください、

『US Festival』から「You Really Got Me」!

『US Festival』での「Oh, Pretty Woman」が見つからなかったので、
どこかのLive映像をどうぞ!

いや~かっちょ良いですね!



なぜこんな事を言い出したかと言うと、

「2006年マイケル・アンソニーが「BURRN!」4月号掲載のインタビューにおいて、現在バンドが事実上の解散状態にあることを告白した。 またマイケル自身、2002年に行われたサミー・ヘイガーとデイヴィッド・リー・ロスによるカップリングツアー「SAM & DAVE」にヘイガーのバックバンドのメンバーとして参加したことを理由に解雇されていたこと、再結成ツアーにおいても正式なメンバーではなく雇われメンバーだったこと等も告白している。
同年11月、新ベーシストとしてエディの息子、ヴォルフガング (Wolfgang Van Halen、2006年11月現在15歳) の加入が発表される。 また、2007年夏にはツアーを行う予定。」(Wikipediaより)


そっか、来年にはツアーを始めるんだね、良かった良かった。


・・・・・、


息子おおおおおお??じゅうごさい???



shin's music | 2006/12/05(火) 16:48
G&A


「Givin' It Up」(2006年)
George Benson & Al Jarreau

これ良いですよ!Good musicです。

よくある大物ミュージシャン同士のコラボレーションという枠を超えちゃってます。

古今東西のカバー&セルフカバーなのですが、アルのすばらしい声とジョージの華麗なるギターワークで元曲より良いのでは?

大物ゲストも満載なのですが、いらなかったのでは?


本当に素晴らしい!

shin's music | 2006/12/03(日) 21:41
Carole King


『Tapestry』 1971年
Carole King

秋も過ぎ去り、あっという間に12月です。

先週から体調をくずし、だらだらとした日曜日を過ごしてしまいました。

折角天気が良かったのにね。

そんな日曜の午後、繰り返し聴いていたアルバムがこれです。

全世界で2,200万枚を売り上げた'70を象徴するアルバム、必ずどこかで聴いたことのある曲が入っているはずです。


枯葉って物悲しいね。

shin's music | 2006/12/01(金) 08:03
trs


「THE ROLLING STONES」 中江 昌彦 (翻訳)

私はレビューに書けるほど偉くないので、サラッといきます。


「初公開写真が明かす若きストーンズの真実!
世界のロックシーンに40年以上に亘り君臨する史上最高最大のグループ、ザ・ローリング・ストーンズ。本書は65から66年にかけての、ミック、キース、チャーリー・ワッツ、ビル・ワイマン、今は亡きブライアン・ジョーンズのグループ5人のありのままの姿を、世界的に著名なカメラマンであるベンツ・レイの写真と回想により記録したものです。もっとも心を許された友人として彼らの初の全欧ツアー「サティスファクション・ツアー」に同行し、また彼らの自宅での特写を含むプライベートも撮影し続けたベンツ・レイ。ほとんどが初公開となる300点の写真と文章により、世界制覇の第一歩を踏み出した若きストーンズの姿が余す所なく再現されます。」


私はこの時代のストーンズが、一番好きです。

ブライアン・ジョーンズが好きな人もそうでない人も、少しでもストーンズが好きなら見るべきだと思います。

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《APARMENTs》

Author:《APARMENTs》
表参道系インチキ
Acoustic Jazzband
"APARTMENTs"
「歌ってあげるよ、僕でよければ」

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